宮田光陵中安来節 in むなかたおどってん祭
今日も昨日に引き続き宮田光陵中学校の演舞の様子をお伝えします。

安来節って結構難しそうですよね。
自分の知り合いのおじさんは、もう名人級であちこちの舞台でそのこっけいな動きで、詰め掛けた観客の注目を一心に集めています。
この踊りが出来た頃はどじょうも一杯居たんでしょうね。農薬もそう問題にらなかったのかな。虫たちもその成長の過程で、段々と農薬に耐性を持った種が現れて、今度はそれらを退治しようと、もっと強いものを用いるようになる。虫もまた強くなる…ってパターンで、エンドレスの戦いが繰り広げられているようです。
農薬といえば中国からの輸入品を思い出しますが、今スーパーなんかに行っても、ぎょうざや冷凍食品は少しも売れていません。怖くて口に入れる勇気がわかないんでしょうね。
この子たちが大きくなったときには、また田んぼや川に一杯の生き物たちが生息してて、それを捉えるために、近所の小さい子たちが、服を水浸しにしながら、網を持って走りまわってる光景が普通に見られるようになるといいですよね。








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